授業スピードと特殊な教材についていけず、成績が低迷し浮上できなくなる状態。
中学受験で燃え尽き、「なぜ勉強するのか」を見失い、学習意欲が著しく低下する。
85.2%
の中学生が勉強を挫折するという現実
伴走型×フルオーダーメイド×オンライン
5つのサービスで
お子さまだけの学習環境を構築


定期テストの成績向上を軸に、お子さまだけの学習計画を設計。

原則週1回60分。定期テストの成績をマイルストーンに、お子さま一人ひとりの目標や課題に合わせて、学校の授業のサポート、苦手の克服、コーチング、アドバイスなどを行います。
必要に応じてティーチングプランを追加いただくこともできます。

勉強だけの生活だと続きません。学校生活・部活・イベントと両立しながら、着実に確実に勉強を積み重ねられるよう、1教科1日10分の学習スタイルをつくりました。無理のなく学習習慣を継続できます。

コーチング×日報制度で、やらされ感のない学習習慣を定着。


・学習データのダッシュボード化
・週次レビューと戦略修正
進捗をデータで可視化し、客観的な指標に基づく「質の高い対話」を実現。ライザップのような徹底した伴走で、目標達成へ導きます。

・タスク進捗の日次管理
・質問への即時フィードバック
学習の「わからない」を即座に解消。個別指導で設定したタスクの進捗を日報制度で徹底管理し、迷いのない学習環境を提供します。

・生活リズムの定着
・適度な緊張感の維持
「いつもの場所」が学習スイッチに。仲間の気配を感じながら、孤独になりがちな自宅学習をポジティブなルーティンへと変えます。

探究型学習を通じて「なぜ勉強するのか」の答えを見つける。

学問の境界を越え、課題定義から解決までを実践するプロジェクト型学習。AIやデータを武器に、正解のない問いに挑みます。
対象
全クラス共通
頻度
週1回(土曜20:00~21:30)
授業の流れ(一例)
1.チェックイン(5分):今日の気分を絵文字やチャットで共有
2.インプット(15分):ミニ講義。問いの提示
3.個人・グループワーク(30分):共同編集ツール(Google Slides/Miro等)で作業
4.シェアリング・フィードバック(25分):画面共有で発表し、相互にコメント
5.リフレクション(5分):学んだことを1行で記録。

ナビゲーター 西 きょうじ
古典や名著を題材に、少人数制の対話を実施。ソクラテスメソッドを通じ、批判的思考と他者を深く理解する傾聴力を養います。
対象
上級・下級の2クラス
頻度
隔週(木曜or金曜20:00~21:30)
・上級・下級の2階層によるレベル別少人数制
・「なぜ?」を掘り下げる深い洞察力の獲得
・言語化能力と知的なコミュニケーションスキルの向上
「思考力を鍛えたい」「読解力を身につけたい」と考える人は多いです。特に、総合型選抜などの入試が広がる状況や、就職やその先を考えると必須スキルになります。
そうした要望は社会人でも(むしろ社会人こそ)増えています。そうした社会人向けで注目されているものに「読書会」があります。課題図書を読み、その本について、様々な立場で語り合い、意見を交わすことで、思考力/読解力/表現力の向上に高い効果があります。
この講座は、長年、様々な英文や本に触れ、一般書の執筆もしている西きょうじ先生をナビゲーターにして、本を読みながら様々な問いを重ねて「具体と抽象」「自分事として考える/他人事として考える」という思考の基礎を身につけていく講座です。
とはいえ、堅苦しいものではなく、「正しい答え」がない問いについて参加者は自由闊達に、思い思いの意見を言い、人の話を聞き、思索にふける時間となっています。
10代にこのような時間を持つことは、これからの社会で生きる上でとても大切な時間になると考えています。
bridge★塾長・教育インフルエンサー
ユウキ先生(三浦祐輝)
ブリッジスター塾長。青山学院大学文学部教育学科卒、グロービス経営大学院卒。
早稲田アカデミーへ新卒入社し、町田校、川崎校、湘南台校など主要校舎の校長を歴任。
その後、東証プライム上場日系大手コンサル会社へ転職し、これまでの知見を生かし独立。
教育インフルエンサーとしてDMMオンラインサロン「ユウキ先生の中学受験情報局」やYouTubeチャンネル、X(旧Twitter)等で中学受験と中高一貫生の教育情報を発信中。
2023年1月には、オンラインサロン参加者からの多数の要望により、中学受験スリースターズを開業。中学受験の徹底学習伴走のためのリアル校舎・リライズ築地も運営中。

契約期間:原則2ヶ月(長期縛りなし)
| 入塾金(初回のみ) | 39,800円(税別) |
|---|
| プラン | 含まれるサービス | 月額(税別) | |
|---|---|---|---|
| ベーシック | 映像講義 + コーチング(週1回60分) + 学校サポート | 39,800円 | 詳しくはこちら |
| 人気No.1 スタンダード | 集団講義 + 映像講義 + コーチング(週1回60分) + 学校サポート + 自習室 | 49,800円 | 詳しくはこちら |
| ベーシック+ティーチング | 映像講義 + コーチング(週1回30分) + ティーチング(週1回30分) + 学校サポート + 自習室 | 49,800円 | 詳しくはこちら |
| ベーシック+ティーチング強化 | 映像講義 + コーチング(週1回30分) + ティーチング(週1回60分) + 学校サポート + 自習室 | 64,800円 | 詳しくはこちら |
| プレミアム | 集団講義(探究+読書と対話) + 映像講義 + コーチング + 学校サポート + 自習室 | 59,800円 | 詳しくはこちら |
| 読書と対話(単品追加) | 月14,800円(税別) |
|---|---|
| 英語資格サポート | 別途相談 |
いつもありがとうございます!タイムリーに添削して頂けてとても助かっております。
今は受験期にできなかった事、お友達と外で遊んだり、ゲームしたりと自由を満喫しつつ、bridge★は毎日欠かさず取り組んでいます!
受験塾は朝オンラインの自学時間があったので、その時間が、今はそのままbridge★の時間になっています。
いい習慣が途切れずに続いていて本当に助かります。どうぞ引き続きよろしくお願い致します。
bridge★が開始してからというもの、なんと日曜日も含めて、毎日かかさず取り組んでいることに驚いています。
頑張って取り組んだことに対する反応を毎日のようにいただけることが、やる気につながっています。特にスマホを購入してからは、より自発的に学習に取り組み、自分でLINEに報告したり、先生とやりとりしたりするようになりました。
Slack上のやりとりがどうなるかと心配もしましたが、思った以上に本人の言葉遣いが丁寧であること、会話の流れがそれほどおかしくないことなど、自分なりに考えてやりとりしていることもわかり、そういった面でもいい機会を与えていただいたな、と思っているところです。
学校のテストも終わり春休みモードになりつつあるところ、日に日にbridge★のありがたさを実感しています。
やる事がなくなってしまう中、毎日少しでも継続していくことが出来るのはありがたいですし、うちは英語を受講していますが、本人の取り組みの適当さや甘さをきちんと指摘して寄り添っていただけるのは本当ありがたいことです。
本人も親には言われているが、先生に言われるとは、、、って思っているみたいですが、こちらとしてはすごくありがたい事ですし、そこを突破する事が大事かなとも思っております。
引き続きビシビシ、よろしくお願いします。
生徒ごとのSlackチャンネルを用意しています。解いたプリントを写真で撮り、Slackチャンネルに送信するだけで提出が完了します。
出されたプリントは、科目ごとの専用システムで管理されます。講師が迅速に採点・添削を行い、必要に応じて再提出を指示します。
添削結果は、Slackチャンネルを通じて直接お子さまにお返しします。フィードバックには具体的な改善点やアドバイスが含まれます。画像例をご覧ください。
提出状況は講師がリアルタイムで把握し、未提出の場合はSlackチャンネルでリマインダーを送ります。スケジュール管理がしやすい仕組みです。
再提出が必要な場合、Slackチャンネルでお知らせします。お子さまが再挑戦できるよう丁寧にサポートします。
Slackチャンネルに保護者も参加可能です。提出状況やフィードバック内容を共有することで、お子さまの学習状況を一緒に把握できます。またSlackチャンネルでお子様に「ちゃんと出しなさい」などの指示をいただくことはOKです。なお原則保護者の方の学習相談は、Slackチャンネルで承ることは致しかねます。
事前にご相談をいただければ、週6日(月~土)の予定を変更することも可能です。別の曜日を休みにして日曜日にカリキュラムを進めたり、土曜日に2日分を進めたり、終了日を遅らせてゆっくり目のペースでやることもできます。それぞれのご事情に合わせた、スケジュールで進行することが可能です。(β版ではシステム側の調整はできません。)
Slackチャンネルで連絡をいただければ、何も問題ありません。また、終了日を遅らせることも可能ですし、日曜日に進めたり、別の日にやったりすることも可能です。連絡は、ご両親からでもよいですが、徐々にお子様がご連絡をしていただけるようになると、自立心の育成になるかと思います。
Slackチャンネルでコーチから確認の連絡が行きます。その日にどうしても出せない場合は、連絡をしていただければ、問題ございません。課題が多すぎる場合や、週6日が大変な場合は、分量や日程の調整も相談に乗りますので、ご連絡ください。
コーチは添削について指導を受けた指導経験が豊富なスタッフが担当いたします。また、各教科の教材やカリキュラムを開発したスタッフもSlackチャンネルに参加していますので、正しく指導が行われているかを常に確認しております。コーチは、基本的には固定になります。